簡単で気軽にできるクロスステッチにはまっています

私が今はまっている趣味は、クロスステッチです。

クロスステッチとは刺繍の種類の一つで、専用の格子の目地の布に図案を元にバツ模様に針を刺していくものです。

クロスステッチの魅力は、何と言っても簡単にできることだと思います。材料は、刺繍糸、刺繍針、クロスステッチ専用の布、生地を抑える刺繍枠、これだけです。

価格も安いものばかりなので簡単に始めることができます。

私がクロスステッチにはまったきっかけは、妊娠したとき、生まれてくる赤ちゃんのためにベビーグッズを作ってあげたいと思い1冊のハンドメイド本を買ったことでした。

その本に赤ちゃんの名前、誕生日、生まれた時の身長と体重を刺繍したバースデーサンプラーの図案が載っていて、とても可愛かったので作ってみたいと思い始めました。

初めてでも簡単にでき、黙々と作業できるので、どんどん好きになっていきました。

もともと手芸は好きで、ミシンで縫いものをしたりしていたのですが、子供ができてからは夜子供が寝てからしか作業ができず、ミシンを引っ張り出してくるのが面倒に思えてなかなか出来なくなりました。

でも、クロスステッチは気がむいた時にパッと用意して気軽に始めることができるので、続いているのかなとも思います。

今は大作のテーブルセンターを作っています。少しずつ作品が出来上がっていくのが楽しいです。

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プチプラコスメからデパートコスメまでの幅広い化粧品集め!

私は化粧品集めが趣味です。

主にアイシャドウとリップを集めています。

プチプラコスメからデパートコスメまで幅広く集めています。

お店に出向いていろいろなものを試し、気に入ったものを購入することもあれば、インターネットやSNSで話題のコスメを購入したりしています。

特にリップなのですが、ひとつのものを気に入ってしまうと全色買ってしまうことが多々あります。

期間限定色とか特に弱いですね。

女性は誰でも「期間限定」には弱いように思います。

だって人気のものはすぐに品切れになりますもん。

集めすぎてプロ用の大きいメイクボックスに入れても収まりきらないほどの量になってしまいました。

化粧品がたくさんありすぎて友人からは「全部の色とか把握しきれているの?」と聞かれますが、全部どれがどのような色なのか、私は把握できています。

把握できているからこそ、毎日のお化粧で今日のアイシャドウはこんな気分、リップはこの色でチークはこれ!とわくわくすることができます。

毎朝メイクボックスを開けてすべての化粧品を把握した上で自分の顔をメイクするのはとても楽しいですね。

特に新しく化粧品を買った次の日はさっそく新しい物を試すのでより楽しいです。

これからもきっと新色が出たり期間限定色が出てきたらきっと私は買ってしまうと思います。

お化粧はとても楽しいです。

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毎日簡単にできるビジュアルもいいおいしいお菓子作り

毎日手軽に簡単に作れるようなお菓子作りが唯一の趣味です。

小さい頃から母のお菓子作りを見てきたからか、よく手伝い自分も気づけば好きになってました。最初の頃はただただレシピを見てそれ通りにできたらオッケーな気持ちでそこまでこだわらず作ることが楽しかったのですが、今は簡単だけど見た目もよく、少し珍しいお菓子など周りのみんなが見てもすごい!と思ってもらえるお菓子を作れるようにと考えるだけでワクワクしてしまいます。

実際いろいろチャレンジするのも楽しいし、おいしいと喜んでもらえたら嬉しいし、ドンドン趣味が確実な趣味になってます。

もちろん失敗もすることは多いですが、失敗は成功の元の精神で次こそは!と上達を促し楽しみながら成長できていると自分で思い、これがまた好きな気持ちに繋がってます。

お家に来客がある時や、お邪魔しに行く時はラッピングから見栄え良くを心がけるようになり、周りのみんなからも楽しみにしてもらえるようになってきて、より頑張ろうとゆう気持ちになります。

仕事にしたら?と言っていただくこともあるけれど、趣味を仕事にしたら嫌な面が見えたり、趣味がなくなるので私話したくないと考えてます。

これからも、お菓子作りの趣味を大切にしていきたいです。

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夢中になれるドラマに出会いたい!

大好きだったドラマ「カルテット」が終わってしまったので、

日々の楽しみがなくなってしまいました。

でも、ここは再びはまれるドラマを見つけなければ!

ということで今クールは、沢尻エリカの「母になる」と、

クライシス(小栗旬?)とリバース(藤原竜也?)を

見ようかと思い、とりあえず録画セットをしました。

私の場合、毎回見ておもしろい!と思える連続ドラマに出会えるのなんて、

1年に1作あるかないかです。

なので、ほとんどないと言ったほうが正しいです。

とりあえず、録画セットして録画がたまって、

でもやっぱり興味がわかないので全部消去!なんてことも多々あり・・・

そんなわけで、最初から最後まで全話見て、

しかもすごくおもしろいと思えた「カルテット」は貴重なドラマでした。

友達にも見ている人が多かったし、いろいろ話題になっていたのに、

視聴率はあまり良くなかったようだけど、

それはやはり録画で見ている人が多いからでしょうか。

ちなみに「カルテット」の前に、継続的に見ていたドラマは・・・

嵐の相葉さんの月9のミステリーのドラマで、

その前は大河ドラマ「軍師官兵衛」でした。

その前は・・・と全部覚えられるくらい、はまるドラマが少ないので、

今クールも、はまるものはないだろうなぁと思ってしまいます。

どれもおもしろくないし、、、とは思っていないし、

むしろ常に見たいドラマがあれば楽しいのに!と思うけれど、

なかなか興味が続きません。

本でも映画でも漫画でもいいので、何かにはまりたいなあ。

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私が夕食に食べたものはパリッともっちり

私が家に帰って来ると台所からパンが焼ける香ばしい匂いがしてきました。

我が家にはホームベーカリーがあるのでそれを使って妻はパンをこねてパンを作ることがたまにあるのです。

このホームベーカリーは購入したばかりの頃は毎週食パンを焼くのに使われていたのですが、ホームベーカリーで焼くパンはオーブンで焼いたパンと比較すると出来上がった時に表面がどうしても硬くなるので、いつの間にはホームベーカリーはパンを焼く道具からパンをこねる道具になっています。

私はこの日食べたパンにはオリーブが入っていて少し塩の効いたパンだったので、私はこのパンにジャムなどは、つけることはせずにそのまま食べました。

このパンは表面はパリッとしたパンで、パンの中はふんわりもちもちとした食感です。

私は帰ってきてお腹が空いていたので、そのパンを2個食べてから夕食も普通に食べました。

私の夕食は酒粕に漬けたようなさばを焼いたものと、豆腐の味噌汁にほうれん草とちりめんじゃこのおひたしという完全な和食でした。もちろんデザートもありましたがそれはみかんでした。最近私はみかんばかり食べているので、私は冷蔵庫にしまってある干し柿を出してきてそれをみかんのかわりのデザートとして食べました。

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朝日の中を颯爽とウォーキング、わたしは今日も歩く

わたしの趣味は家族が起きる前や、見送ってからのウォーキングです。家の近所の水辺を、太陽の光を浴びながら歩いていると、1日頑張ろうというパワーをもらえます。

家族と暮らしていると、大変なことも、嫌になることもあります。

そんなとき、家族にぶつけられない感情も、歩いているだけで、解消される、そんな気がします。

毎日活発に動き回っているわたしですが、前からそうだったわけではありません。

実は産後鬱も経験しました。生まれたての我が子と会話もなく、2人だけでの新しい生活。

母になった経験などなく、仕事しかしていない女性が突然、産後、産院からの退院すると、完璧な母を求められる。

話せない我が子となぜ泣くのかわからないかない中での子育て。

そんな中わたしが鬱になりました。毎日が地獄でした。

外出が好きだったわたしが、一歩も外に出れなくなりました。

そんなわたしを救ってくれたのは、おしゃれをして、外を散歩するということです。

ウォーキングの師匠との出会いが全てを変えました。

目線を上げて、颯爽と歩く!手を振って、歩幅を大きく、自信を持って歩く。

ただ、それだけで、鬱が解消しました。

わたしは、これからも大変な経験もするでしょう。

でも目線を上げて歩けば、きっと太陽が味方してくれるはず。

わたしはウォーキングが趣味でよかった。

これからも家族の生活をささえるため、歩き続けます!

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視野のせまい自分の世界を破ってもっと広く楽しく

私は映画や本、漫画をみたり、音楽を聴いたりすることを趣味としています。

これは以前からも趣味としており、当然自分の好きな物を選んでいました。しかし最近では友達におすすめをきいたり、インターネットで調べてたまたま見つけた物だったり、あるいは同じ作者、役者などが関わったりした別の作品をよく探す様になりました。

きっかけは偶然で、たまたま友達に誘われて何となく見た映画が、予想とは全く違い面白かったからです。

その当時の私はそのジャンルがはっきり言って苦手で、私1人だったら絶対に選ばない作品でしょう。しかしいざ挑戦してみると案外良い作品で、今までの苦手意識が嘘のようでした。

それでふと今家にある物を見ると、みごとに同じジャンル、同じような作品ばかりで、私は知らず知らずの内に食わず嫌いをしていたのだと少し驚きました。

こういう物は趣味の範囲ですし自分の好きな物をたくさん見つけるのが楽しいものです。

自分の苦手な物を嫌々経験すべきだ、とは全く思いません。でも、もしもまだ知らないステキな作品があるとしたら、しかもそれをただ見過ごしていただけだとしたら、少しだけ勇気を出してチャレンジしてみるのもいいかなと私は思います。

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