引きこもりから見る日本の精神医療

最近は、40代や50代の引きこもりの人達が増えているそうです。引き籠もる人達は、殆どが生活面に於いてはお金の苦労が無い状態なのだそうです。
親が元気で年金生活をしていて、実家に引き籠もってお金の心配がない為、日常生活では生きて行く事が出来ます。しかし、親が亡くなってしまった時、引き籠もって居た今迄の生活は全てひっくり返されてしまうのです。
経済的に困窮してしまうので、引きこもりを続けて行く事も難しいと思います。引きこもりも何を以て「引きこもり」と、世間で言うのか私も理解出来ませんが、引きこもりになるだけの原因が有るから、苦しんでおられるのです。
一人一人、理由は違うので個個のケアが必要なのですが、現代の日本の精神医療は、引きこもりの人々に対しての十分なケアが行き届いていないのが現状だと言えます。
精神医療に対しては、ドイツを中心とした欧米に比べて極端に昔から遅れていた日本です。精神科や心療内科に通院している人達に対しての、偏見や差別が日本人の中に根強く有るのは言う迄も有りません。
精神保健福祉士やカウンセラー、精神科や心療内科医の中には、偏見を持ってその分野の仕事をしている人達が居る事実を皆さんに知って欲しいと思います。勿論、真摯に仕事をしている人達も居ます。両者居ると思って於いて良いです。チャップアップ

平日のニキビケアは帰宅後すぐにすっぴんになること

ニキビケアにはまずは「すっぴんでいること」だと思っています。これまでの30余年の人生のうち、ニキビケアを考えるのでしたら、まずは「清潔なお肌を保つこと」こそが最も効果的だと感じていますから。

ヘルシーな食生活も、もちろんニキビをつくらないためには必要です。しかし「素肌に何もつけない」ということが結局は最もニキビを作らないよなーと、これまでのニキビケアライフを介して私は強く思うわけです。

しかし社会人女性ですから、メイクをしないで外に出ることはできないわけじゃないですか。法律でノーメイクが禁止されているわけではないのですが、しかしながら接客を行うこともあるという職場を考えますと、やはりおばちゃんがすっぴんで出勤することは非常識な行為にあたるかなーと思うわけです。

ですから職場へはすっぴんではなく、ちゃんと化粧をしていくわけです。しかし帰宅後はすぐにメイクを落としていますね。帰宅してからお風呂に入るまでは、少なくとも2時間ぐらいはありますので、だからこそまずメイクを落とすのです。

「さらに2時間増して化粧をしているだけ」とはいえ、時刻はもう1日の終わりの夕方なわけですから。顔からは脂も出てきますし、それに屋外の汚れが顔に付着していたりするでしょう。それらがニキビの元にならないという保証はないわけです。

そしてだからこそ、すぐにでも素肌を清潔にするためにも、私は帰宅後にすぐメイクを落として洗顔をするのです。これは平日のニキビケアだと言えるでしょうか。そして休日はすっぴんです。

※ニキビ跡が消える化粧水?|タイプ別オススメ化粧水教えます。

命あるもの

 

自分自身というのは3ヶ月あったとしたら変化することが可能だと考えられています。

自分は、自分自身の今現在の日々の生活に不安がないということはありません。

 

十人なみのしがない会社員として給料を一ケ月ごとにいただいています。

贅沢はが許されないとは言え、普通に生活していける水準ですごく富裕層だとも言えません。

 

それほど富裕層ではないでしょうが、かといって金銭に行き詰っているわけでもありません。

子どもたちは、これと言った交通事故や疾患もなしにのびのびと成長し元気よく楽しんでいます。どちらかといえば「安定したくらし」と言えるかもしれないですね。

しかしながら、自分自身は今日の暮らしを楽しく過ごしているわけではないです。

 

この理由は、今のまま生涯こういった落ち着いた一生が継続していくという事は全くイメージできないためです。

・日本国内の経済状態の不安・私自身の給与の怯え

・身内の身体上の悩み・自分自身の肉体的な限界

 

それが現時点の暮らし方では、なんら裏付けできて安定している訳ではないことが理由です。

 

報道に目をやると、国内経済状況は元気を取り戻しており消費税率ももうすぐ10%となるなどと言われています。(自民党が今の状態で内閣を握り続ければといった話ではありますが)

 

皆さんもそうかも知れませんが、我が家の年収はこれといって変化してはおりませんし、かえって1年毎に、苦しくなっているように感じられます。

 

他にも日本国内の食糧は「心配無用」ではあるのですが、欧州や米化が進行して肉食が際立った食事になって若い歳の肥満体質が尻上がりに急増しています。

となりの中華人民共和国はおおよそ4人に1人が太り過ぎ児童だと聞いています。

 

我が国は嘘偽りなく素晴らしい国ではありますが、毎日の食料の大部分が輸入商品です。

日本の食糧がどれほど大丈夫だと言ったとしても、輸入している品物全部に安全が確保されている裏付けは何処にもない状態です。

意味不明な食材を国内の工場でわざと処理し、実際はなにが混ざっているのかそう簡単には見えないように販売しているからです。

わが国ではどのようなえさや環境条件で生育しているか恐ろしいほど固執するのに、日本以外生産品は全く明記されてありませんし、この規定もありません。

そのようなものを連日当然のように口にしているにも関わらず、病が発生しないなんてありえないのです。

日本国民が1日あたり生みだす食料廃棄物は、生まれたての赤ん坊から、寝たきり状態の人間を含んだ全ての方で割ると 「一日あたり お茶碗1膳分」破棄しているそうです。

お茶碗1杯分と聞いて少ないと感じてしまうかも知れませんが、日本全国民で割っていますので本当のところはお茶碗2~3杯分となるはずです。

大切な食料を破棄することに異議が存在しないふざけた現代の日本国民を見れば海外の人達はなんと考えるでしょうか?

口にしたい時間に食べたい物を満足いくまで味わうということができ、満腹になってくれば容易に捨て去る。

こんなのは心の底から恥じなければならない事なのです。

食べることができないなら初めから少なめにすればよいだけです。

店の方に「ごはんは少な目にいただけますか」と言いますと気持ちよくそういう風にしてもらえます。

このような内容の粗悪なライフスタイルは断ち切られなければいけないのです。

 

一回しか生まれてこない大切なかけがえのない生命をいただいているはずです。

 

かけがえのない命を大切に>>>

 

妊娠中のつわりや腹帯の話

これまでに生理が来ない…妊娠?と思ったことはたくさんありましたが(元々不順気味)、本当に妊娠した時はなぜか排卵日頃からずっと具合が悪くて、「生理来ないな…検査しとくか」といつものように検査をする事にしました。検査結果が出るまでにいつもだったらドキドキして「妊娠してたらどうしよう」と思うのですが、なぜかその時だけは「いるな」と直感的に思ったのです。

そして案の定陽性。それからつわりがおわる妊娠4か月頃までずっと具合が悪かったです。私のつわりは、常になんとなく気持ち悪い・そのせいでご飯が食べられない・よだれがめちゃくちゃ出るという症状でした。つわりはもうなんとかしてやり過ごすしかありません。なので、食べられそうなものを食べる・時間が許す限り寝る、これに尽きると思います。

私はなぜかフルーツだけは食べられたので、フルーツを食べたり、あとはなぜか夜中にカップラーメンが食べたくなっていた記憶があります。人によってはファストフードのポテトが異常に食べたくなったという人もいるようです。つわりの時期は栄養はとりあえず考えなくて大丈夫なので、つわりが終わったら栄養のあるものをたくさん食べるといいと思います。

戌の日から腹帯をするといいますが、私は着けたことがありません。お腹が苦しいからです。何のために着けるのか把握していないのですが、お腹に少しきついなと思う程度のものを着けると、圧迫が原因で早産になると聞いたことがあります。いずれにしても無理はしない事です。

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