キャンプ

夏になると毎年のようにキャンプをやるようになったのは、今から何年前だろうか?子供まもなくのことだったと思う。それは妻がキャンプでも行こうかという一言からでした。雑誌でオートキャンプ場を探して最初だから近場のキャンプ場にしようとそこに決めた。そのキャンプ場は私の実家のすぐそばであった。そのキャンプ場はなかなか予約が取れない人気のキャンプ場であったのだ。こんなに近くに住んでいたのにその存在は知っていたが、そんなに人気とは思っていなかった。キャンプの前日に寝袋をふたつ買った。秋だったので寒いかもしれないから買ったのといずれ使うからと買ったのだ。そしてキャンプ当日、車に乗り込みキャンプ場へと言ってもキャンプ道具はキャンプ場で借りることにしていた。だから手ぶら同然であった。そして、キャンプ場に着くと受付を済ませると、キャップ道具一式をレンタルした。結構高かったように覚えている。そして、キャンプ道具を台車で運んだ。妻は車でキャンプサイトへと向かた。そして、キャンプ道具の台車でキャンプサイトへ到着した。15:30分を回っていた。受付で初めてなのでとスタッフに伝えっておいたので、すぐにスタッフがサポートに来てくれた。先ずはテントを張る、スタッフの指導で速やかに張ることができた。次にタープなどを設営して、テーブルやイス、ランタンなどを設置して完了した。さすがにスタッフがいたおかげで早く設営することができた。そして、BBQや食事をして楽しく過ごすことができた。その後、疲れてあっというまに寝てしまった。また、キャンプに行きたいと思う。キャンプ道具を一杯詰める車に乗りたいと思っている。
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