フランスの大統領は若人です!日本で若い感覚の変革は不可能なのでしょうか?

“野党がしつこく与党のあら捜しをし、またそれに与党が対応する形で刻々と時間が過ぎる・・・
どんな内容であろうと、全部お金が発生しているんですよね。
それがもはや日本の国会では「当たり前」の姿になっているようです。
これが国会議員達の年齢のせいとは言えません。
でも、大体「こんな感じ」という古い臭いイメージがぬぐえないのは年齢もあるのではないでしょうか?
日本は各政党の中から代表者を出して、・・・・気づけば首相が決まっています。
国民が投票する、国民から選出される、という意識からは程遠いのです。
勿論、フランスだって、アメリカだって、「いざ投票!」と国民が一斉に投票して一気に決まるものではありません。
順序と段階がありますよね。
でもでも、なんか・・・薄暗くよくわからない中で審議内容も決められていて、
いざ彼らが働く場所としての「国会中継」を見てみると
なんともしょうもないヤジやら言い訳のオンパレード。しかも、遅い(時間がかかりすぎている)。
その度ごとに背景は色々あれど、もはや、文化になっているのでは?
某学園問題、某国ミサイル問題、防衛問題、教育制度問題、被災地復興問題、・・・一体どれがどれだけ重要で必要なんでしょうか?
ここは思い切って、せめて国会審議の内容に関しては、”国民投票”で選択するというのはどうでしょうか?
いわゆる、企業でいうところのリストラです。必要な事業に必要なだけ時間(つまりお金)を使いましょう。
そうすれば、話し合われる内容に対しても国民が厳しい目を持つことにより精査されること間違いなし!と、考えます。”
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